箱根駅伝2018/東洋大学の注目選手と予想オーダー!区間記録&順位と結果まとめ

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箱根駅伝2018年に出場する東洋大学の注目選手と予想オーダーをまとめました。

レース後には区間記録&順位や結果もまとめていきますので、ぜひチェックしてください!

箱根駅伝2018年に出場する東洋大学に大注目です!!

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箱根駅伝2018/東洋大学の注目選手

東洋大学の注目選手を紹介します。

3年生の山本修二は、過去2大会で主要区間を担当し、いずれも好成績を収めています。今大会もエースそして活躍が期待されています。

2年生の相澤晃は、全日本の1区で区間賞を取りました。箱根駅伝2018でも1区を任されるのは間違いありません。東洋大学スタートダッシュの鍵は相澤晃が握っています。

同じく2年生の渡邉奏太も全日本のエース区間の2区で区間2位の好成績を収めています。

東洋大学のスタートダッシュの鍵を握る、相澤晃と渡邉奏太の2年生コンビに注目です!

箱根駅伝2018/東洋大学の予想オーダー(往路・復路)

2018年は出雲駅伝、全日本と4年生抜きでの苦しい戦いが続きました。

現在の4年生が1人でも復活すれば、神奈川大学・東海大学・青山学院大学を脅かす存在になる可能性は十分にあります。

往路/1区 相澤  晃  2年

全日本の1区で区間賞を取りました。 5,000メートル、1万メートル、ハーフマラソンではチーム最速タイムを持っています。

ハーフマラソンでは、U20日本歴代3位の記録を持っています。

往路/2区 山本修二 3年

2018年は関東インカレで1万メートルの7位、ハーフマラソンで2位、全日本インカレ1万メートル8位、出雲3区と全日本4区で2位と実績を残しています。

東洋大学のエースとして大きな期待が寄せられています。

往路/3区 西山和弥 1年

 全大学1年生の中で、5,000メートルの記録で今期1番のタイムを持っています。日本インカレ1万メートルでは日本人のトップ3に入りました。

群馬の東農大二校出身で、東洋大学の中で期待されている1年生のホープです。

往路/4区 渡邉奏太 2年

静岡の吉原工業高校出身で、高校3年生の頃には日本選手権クロスカントリーでジュニア8キロの部優勝を果たしています。

大学に入ってからは1万メートルで28分台、2018年は全日本2位とメキメキ実力をつけてきています。

往路/5区 吉川洋次 1年

2018年9月の1万メートルで28分53秒の自己新記録を打ち立てました。

全日本でもアンカーを任され4位と健闘しました。酒井監督から大きな期待を寄せられているホープの1人です。

復路/6区 土壁和希 2年

長距離を得意とし2018年2月には青梅30キロに挑戦しました。

10月には平成国大記録会1万メートルで29分46秒の自己新記録を出しています。

復路/7区 小笹  椋  3年

1年生の時から箱根駅伝に出場し、2018年は駅伝主将を務めています。

徐々に調子も上り調子になっており、持ち前のスタミナを武器に箱根駅伝2018でも活躍が期待されています。

復路/8区 浅井崚雅 1年

1年生ながら夏頃から調子を上げ、全日本でも6区に出場しました。

上尾ハーフでは1年生の中で、1位と大活躍しています。伸び盛りの逸材です。

復路/9区 今西駿介 2年

かつて父親も箱根駅伝に出場したサラブレッド、東洋大学のイケメンランナーです。

11月に上尾ハーフで自己新記録を出しており、調子が急上昇しています。

復路/10区 小早川健 4年

2018年は故障に泣かされる時期もありましたが、箱根駅伝2018へ向けて徐々に上昇あげている。

持ち前のスタミナを武器に最終区の宿でどれだけ粘れるかが注目される。

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箱根駅伝2018/東洋大学の区間記録&順位と総合結果

東洋大学の区間記録、順位の推移、結果です。

リアルタイムで更新していきますのでチェックしてください。

箱根駅伝2018/東洋大学の区間記録&順位(往路・復路)

■往路

区間 選手名 学年 総合順位 総合タイム 区間順位 区間タイム
1区            
2区            
3区            
4区            
5区            
往路合計 - -     - -

■復路

区間 選手名 学年 総合順位 総合タイム 区間順位 区間タイム
6区            
7区            
8区            
9区            
10区            
復路合計 - -     - -

箱根駅伝2018/東洋大学の総合結果(往路・復路)

■往路順位

■復路順位

■総合成績 

箱根駅伝2018/東洋大学まとめ

かつて「山の神」と呼ばれた柏原竜二の活躍で、東洋大学は第85回大会で箱根駅伝初優勝を果たしました。

その後も絶対的なエースを要し、優勝回数を4回にまで伸ばし続けています。

箱根駅伝の優勝校はこれまでに16校ですが、東洋大学は初優勝から継続して3位以内をキープしています。

箱根駅伝2018も3位以内でゴールすれば、10年連続3位以内で、過去に5校が7回しか達成していない大記録を打ち立てます。

「帯での強さ」を見せつける東洋大学に大注目です!!

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